27年度中間年改定「予見性は向上」 上野厚労相、大臣折衝での決定に 2026/1/22 04:30 保存する 上野賢一郎厚生労働相は21日、日刊薬業のインタビューに応じ、2025年末に片山さつき財務相との大臣折衝で合意した27年度薬価中間年改定について、「実施を早期に明確化したことで、予見性は一定程度高まる… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 元日薬連会長の眞鍋淳氏に旭日重光章 26年秋の叙勲 2026/11/3 05:00 リブメルディの承認可否を審議へ 9日に再生医療部会 2026/11/2 21:14 エトミデート2.7キロ密輸か 台湾人逮捕、大阪府警・税関 2026/11/2 18:49 薬事活動でのAI活用指針を公表 PMDA、「人間中心の原則」を明確化 2026/11/2 17:56 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 自動検索(類似記事表示) 27年度改定が確定、「予見性向上」 清原薬剤管理官、25年度ベースに議論 2026/01/09 04:30 処方薬以外のOTC類似薬は「約1000成分」 上野厚労相 2026/05/26 19:17 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 共連れ廃止、厚労・財務合意文書に明記 費用対は拡大方針 2025/12/24 19:52 改定率3.09%「一定のご理解いただいた」 上野厚労相 2025/12/25 09:56