新規定期接種化の副反応疑い報告基準を了承 厚労省・合同会議 2026/2/4 20:39 保存する 厚生労働省の合同会議は4日、2026年度から新たに定期接種に加わるワクチンの副反応疑い報告基準を了承した。対象となるのは、RSウイルス母子免疫ワクチンと、高齢者肺炎球菌ワクチン、高用量インフルエンザ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 治験費用の補助事業に220億円要求 内閣府概算要求、創薬・先端医療投資で 2026/8/31 20:07 メフィーゴパック、講習資料活用で通知 厚労省・こども家庭庁 2026/8/31 20:06 「日本で治験実施されないリスクある」 厚労省・佐々木医政局長、米MFNで 2026/8/31 20:06 患者の追加負担分を非課税に OTC類似薬の新制度、厚労省要望 2026/8/31 19:42 インフルエンザが流行入り 定点当たり1.11、8月17~23日 2026/8/31 12:29 自動検索(類似記事表示) 副反応基準にギラン・バレー追加へ 帯状疱疹ワクチン、厚労省合同会議 2025/10/24 20:34 定期接種の政省令案を了承 RSウイルスワクチンなど、予防接種・ワクチン分科会 2026/02/12 16:50 厚労省、副反応疑い報告通知を改正 1日から定期接種のワクチンで 2026/04/02 14:45 RSVワクチンもギラン・バレー追加へ 副反応疑い報告基準を改正 2026/07/28 10:35 コロナワクチンの安全性「重大な懸念なし」 厚労省合同会議 2026/04/23 12:39