AZ、呼吸器学会・肺癌学会と共同研究 イミフィンジのレジストリー研究で 2026/2/17 18:43 保存する アストラゼネカは17日、日本呼吸器学会、日本肺癌学会と共同で、限局型小細胞肺がんに対する根治的化学放射線療法後の「イミフィンジ」(一般名=デュルバルマブ〈遺伝子組換え〉)治療の有効性と安全性を評価す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 自動検索(類似記事表示) 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13 予防的抗凝固療法の適正使用で声明 関係7学会、ライブリバントとラズクルーズ併用で 2025/12/11 18:38 レザフィリン、適応追加を申請 子宮頸部上皮内腫瘍で、Meiji ファルマ 2025/11/27 19:41 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23