トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/3/23 20:31 保存する 杏林大医学部消化器内科学の久松理一教授は23日、ヤンセンファーマ(J&J)のIL-23p19阻害剤「トレムフィア」(一般名=グセルクマブ〈遺伝子組換え〉)の皮下注製剤について、中等症から重症の潰瘍性… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英語で自分の可能性を広げよう! おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(1) 2026/10/13 04:59 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 自動検索(類似記事表示) 小児潰瘍性大腸炎の適応追加を申請 ヤンセンのステラーラ 2026/01/23 15:01 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 ステラーラ点滴静注のBS、20日に発売 セルトリオン 2026/08/03 18:18