エボラ出血熱治療薬2製品を初指定 早期承認スキーム適用へ、MCM小委 2026/3/30 21:02 保存する 厚生労働省の「危機対応医薬品等に関する小委員会」(MCM小委)は30日、感染症対策上の必要性の高い医薬品として、エボラ出血熱の治療薬2製品を指定することを了承した。今後、開発企業が薬事手続きに入った… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 日米欧の製薬協、薬価制度の改善を要望 創薬力官民協議会部会で 2026/10/9 20:44 医療データ利活用へ、大病院に提供義務 内閣府検討会、27年通常国会に法案提出へ 2026/10/9 19:27 経済財政計画、推進体制刷新を 管理・点検機能の強化求める、諮問会議 2026/10/9 19:23 ステミラックの本承認を審議 15日に再生医療部会、遺伝子編集製品の希少指定も 2026/10/9 18:54 26日に第一部会、E型ボツリヌス毒素製剤も ボーウィ、眉間の表情皺に 2026/10/9 18:06 自動検索(類似記事表示) 買い上げや収入保障でMCM確保へ 健康局、予算206億円を投資枠で要求 2026/09/11 20:50 ロス3品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2025/12/12 20:37 エボラ熱、情報収集に「最大限努力」 関係省庁対策会議 2026/05/19 10:31 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/07/23 14:41 政府、MCM戦略を閣議決定 感染症有事対応を強化 2026/03/24 21:20