リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 保存する 和歌山県立医科大の赤松弘朗准教授は3日、2025年12月に承認されたヤンセンファーマ(J&J)の抗がん剤「リブロファズ配合皮下注」(一般名=アミバンタマブ〈遺伝子組換え〉/ボルヒアルロニダーゼ アル… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】あすか、増収確保も純利益減少 いわき工場の復興減税が大幅縮小 2026/11/4 19:43 連続投与型プロゲスチン製剤、国内P3開始 あすか製薬、月経困難症対象に 2026/11/4 18:40 あすか製薬、甲状腺眼症治療薬を導入 中国の医薬品企業から 2026/11/4 18:29 扶桑薬品、業績予想を上方修正 販売促進寄与などで 2026/11/4 16:50 ネクセラ、米アッヴィと大型契約 EP4受容体作動薬を導出 2026/11/4 16:50 自動検索(類似記事表示) 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/03/11 21:57 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38 肺がん患者向け電話サポート開始 ヤンセン、専任看護師が対応 2026/03/18 15:44 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42