【中医協】費用対、技術的議論は厚労科研で
月内に初会合、4回程度で集約
費用対効果評価制度の見直しに向けた「技術的な議論」は、厚生労働科学研究班で実施することになった。厚生労働省保険局医療課は13日の中医協費用対効果評価専門部会で、既存の研究班の中に技術的議論の場を設け…
【中医協2026】 | 特集・連載一覧
-
【中医協】「イムシブリー」など14成分、DPC対象外
-
【中医協】2製品を在宅自己注対象に
-
【中医協】中間年論戦が本格スタート
各側委員が早くも綱引き
-
【中医協】イムルリオ、ようやく収載へ
承認から296日、委員が遅れを問題視
-
【中医協】費用対の引き下げ拡大、年内に実施
健康改善示せず、費用増のケースで
-
【中医協】レパーサ、最適使用GLを簡略化
公知申請3件の保険適用も報告
-
【中医協】医療機器4製品の保険適用了承
-
【中医協】費用対価格調整、「凍結を」
製薬協など3団体、技術課題が未解決
-
【中医協】一部保険外療養、厚労相に答申
来年3月施行へ
-
【中医協】ADHD治療アプリ、3回目以降は選定療養
塩野義のエンデバーライド、10月から