認知症予防のコホート研究に参画 フロンテオ、AIで早期検知モデル開発へ 2026/6/23 12:26 保存する FRONTEO(フロンテオ)は23日、大分大と大分県別府市が2026年度に実施するアルツハイマー病の前向きコホートの実証研究に参画すると発表した。フロンテオが開発した方程式駆動型AI「KIBIT」を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 自動検索(類似記事表示) 医学論文探索AIを無償提供 フロンテオ、アカデミアの創薬支援 2026/07/07 21:17 AI活用の適応症戦略支援で協業 フロンテオ/シミック、事業性評価も 2026/08/04 18:25 毒性試験報告書解析、AIモデルを構築 FRONTEO、第一三共との共同研究で 2026/07/14 18:51 マイクロRNA核酸医薬で実証実験契約 FRONTEO/PURMX社 2026/08/17 15:34 KIBIT、年内にも米国企業が活用 FRONTEO守本社長が期待感 2026/07/23 18:46