ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/6/24 14:16 保存する 田辺ファーマは24日、抗CD19モノクローナル抗体製剤「ユプリズナ」(一般名=イネビリズマブ〈遺伝子組換え〉)について、IgG4関連疾患に関する長期的な有効性と安全性を確認するための前向き観察研究を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) ユプリズナ、国内で適応追加申請 田辺三菱、全身型重症筋無力症で 2025/10/14 17:30 ユプリズナ、再審査期間を2年延長 小児用量設定で、厚労省通知 2026/08/24 22:43 オベキセリマブを国内申請 BMS、IgG4関連疾患の適応で 2026/08/03 14:15 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/07/31 18:49 30日に第一部会 塩野義のザズベイ審議へ 2025/10/16 20:09