ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/6/24 14:16 保存する 田辺ファーマは24日、抗CD19モノクローナル抗体製剤「ユプリズナ」(一般名=イネビリズマブ〈遺伝子組換え〉)について、IgG4関連疾患に関する長期的な有効性と安全性を確認するための前向き観察研究を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) ユプリズナ、国内で適応追加申請 田辺三菱、全身型重症筋無力症で 2025/10/14 17:30 オベキセリマブを国内申請 BMS、IgG4関連疾患の適応で 2026/08/03 14:15 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/07/31 18:49 30日に第一部会 塩野義のザズベイ審議へ 2025/10/16 20:09 塩野義のザズベイ、承認を了承 第一部会、注意喚起の文言を次回報告 2025/10/30 22:14