ユプリズナ、長期観察前向き研究を開始 田辺ファーマ、IgG4関連疾患で 2026/6/24 14:16 保存する 田辺ファーマは24日、抗CD19モノクローナル抗体製剤「ユプリズナ」(一般名=イネビリズマブ〈遺伝子組換え〉)について、IgG4関連疾患に関する長期的な有効性と安全性を確認するための前向き観察研究を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジェンマブ、PROC対象のP3で好結果 新規ADCのGEN1184 2026/11/4 15:17 ヘルネクシオスの観察研究を実施 ベーリンガーと日本肺癌学会 2026/11/4 13:52 積水メディカルとナード、創薬で協業 化合物合成から非臨床まで一貫提供 2026/11/4 12:30 アレグラの製造販売承認を承継 エスエス製薬 2026/11/4 10:55 「A2B攻撃」を分かりやすく解説! おとにち水曜 AI時代の仕事の在り方(5) 2026/11/4 04:59 自動検索(類似記事表示) ユプリズナ、再審査期間を2年延長 小児用量設定で、厚労省通知 2026/08/24 22:43 オベキセリマブを国内申請 BMS、IgG4関連疾患の適応で 2026/08/03 14:15 12件を希少疾病用医薬品に指定 厚労省 2026/09/25 17:26 エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/07/31 18:49 ユプリズナ、gMG薬の新たな選択肢に 千葉大・鵜沢氏、田辺ファーマのセミナーで 2026/10/07 18:26