武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/6/25 22:41 保存する ジュリー・キム体制による武田薬品工業の10年間が幕を開けた。25日の就任会見に臨んだキム新社長CEOは、主力の潰瘍性大腸炎治療薬「エンタイビオ」の特許切れを見据えた中長期的な成長戦略を打ち出した。今… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジーラスタBS、長期限定出荷を解除 持田が2年7カ月ぶりに、ニプロは継続 2026/11/3 04:30 【決算】MFNでも「価格で上市控えない」 協和キリン・マリック社長 2026/11/2 22:11 エスファ、アイリーアBSを販売へ BSの取り扱いは初、韓国企業の品目 2026/11/2 21:14 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 タカラバイオの細胞加工受託事業を承継 S-RACMO、来年1月に 2026/11/2 16:48 自動検索(類似記事表示) 【決算】武田、実質営業益が増益転換 キム社長「進むべき方向に自信」 2026/10/29 22:38 【決算】武田、1.7%減収 ビバンセ、米国で後発品参入響く 2026/05/13 23:36 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/06/24 15:51 【決算】NT1薬オーゼイフルに期待感 武田・キムCEO、「標準治療を再定義」 2026/07/30 22:07 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30