RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 保存する 近畿大病院腫瘍内科、中外製薬、NTT、NTTデータの4者は30日、6月からリアルワールドデータ(RWD)とAI技術の大規模言語モデル(LLM)を生かして治験候補者を抽出する共同研究を開始したと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英語で自分の可能性を広げよう! おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(1) 2026/10/13 04:59 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 自動検索(類似記事表示) RWD活用した被験者抽出で有効性 NTTデータと近大病院が技術検証 2026/05/25 16:06 RWD活用した被験者抽出支援事業を開始 NTTデータ 2026/09/30 14:54 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/04/10 17:29 ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30