【中医協】中間年改定論議、キックオフ
範囲と適用ルールが焦点に
2027年度中間年改定に向けた議論が8日、中医協の薬価専門部会で始まった。中間年改定を実施すること自体に異論は出なかった。このため、今後は改定の「対象品目の範囲」や「適用ルールの在り方」が焦点になる…
【中医協2026】 | 特集・連載一覧
-
【中医協】在宅自己注に「キネレット」追加
-
【中医協】医療機器3製品の保険適用を了承
-
【中医協】「テロメライシン」など22成分、DPC対象外
-
【中医協】新薬10成分13品目、13日に収載へ
サノフィのサークリサ皮下注など
-
【中医協】デュピクセントに4度目の再算定
11月1日付で
-
【中医協】セイビスカスは医療機器区分で算定へ
富士フイルム富山化学の再生医療等製品
-
【中医協】テロメライシン、保険適用了承
13日から、オンコリスの再生医療等製品
-
【中医協】リハートの保険適用を了承
2例目のiPS由来製品、償還価格は5320万円
-
【中医協】診療側委員に渡邊大記氏
8日付
-
【中医協】エイワイの9品目、薬価削除
陽進堂HDへの承継で