大正製薬、FcRn阻害剤を導入 米バイオ企業の自己免疫疾患薬 2026/7/31 14:19 保存する 大正製薬は31日、米バイオテクノロジー企業の米Kaigene(カイジーン)社との間で、胎児性Fc受容体(FcRn)阻害剤「KG006」(開発コード)の日本における独占的ライセンス契約を締結したと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 扶桑薬品、業績予想を上方修正 販売促進寄与などで 2026/11/4 16:50 ネクセラ、米アッヴィと大型契約 EP4受容体作動薬を導出 2026/11/4 16:50 ジェンマブ、PROC対象のP3で好結果 新規ADCのGEN1184 2026/11/4 15:17 ヘルネクシオスの観察研究を実施 ベーリンガーと日本肺癌学会 2026/11/4 13:52 積水メディカルとナード、創薬で協業 化合物合成から非臨床まで一貫提供 2026/11/4 12:30 自動検索(類似記事表示) 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/08/21 19:08 小野薬品、IgG分解薬候補3品目を導入 米バイオベンチャーから 2026/10/08 20:32 抗PD-1アゴニスト抗体、豪州でP1開始 自己免疫疾患で、Meiji ファルマ/神戸医療産業都市 2026/03/12 19:56 アイマービー、国際P2/3で主要項目達成 温式自己免疫性溶血性貧血を対象に 2026/06/15 18:54 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/08/18 16:23