アレルギー性結膜炎治療薬、国内P3開始 千寿製薬、田辺ファーマから導入 2026/8/20 12:21 保存する 千寿製薬は20日、アレルギー性結膜炎治療薬「SJP-0049」(開発コード)について、国内臨床第3相試験を始めたと発表した。SJP-0049は田辺ファーマから導入した点眼液で、一般名は非公開。 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 自動検索(類似記事表示) アレジオン眼瞼クリームを共同販促 参天/杏林、8月めどに開始 2026/07/13 18:00 田辺ファーマ、EPP/XLP薬を導出 レオ ファーマへ 2026/08/18 19:47 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/09/18 18:22 アレジオンクリームの共同販促、17日開始 杏林製薬/参天製薬 2026/08/03 18:02 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/03/19 22:27