アレルギー性結膜炎治療薬、国内P3開始 千寿製薬、田辺ファーマから導入 2026/8/20 12:21 保存する 千寿製薬は20日、アレルギー性結膜炎治療薬「SJP-0049」(開発コード)について、国内臨床第3相試験を始めたと発表した。SJP-0049は田辺ファーマから導入した点眼液で、一般名は非公開。 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エンハーツ単剤療法にEMAが承認勧告 第一三共、HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/9/24 14:01 FUS-ALSの国際P3で好結果 大塚製薬、導入品のウレフネルセン 2026/9/24 12:02 ロシュ、ウェバー氏を取締役に 来年3月に就任へ 2026/9/24 12:01 裏方から見てきた「仕事の本質」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(最終回) 2026/9/24 04:59 製薬企業の生成AI活用、26年は92.2% ファンリード調査、1年で33ポイント超上昇 2026/9/24 04:30 自動検索(類似記事表示) アレジオン眼瞼クリームを共同販促 参天/杏林、8月めどに開始 2026/07/13 18:00 田辺ファーマ、EPP/XLP薬を導出 レオ ファーマへ 2026/08/18 19:47 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/09/18 18:22 アレジオンクリームの共同販促、17日開始 杏林製薬/参天製薬 2026/08/03 18:02 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/03/19 22:27