【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/8/24 04:30 保存する 慢性閉塞性肺疾患(COPD)に対する国内初の抗体医薬として、「デュピクセント」が承認されてから1年以上が経過した。同剤により、2型炎症を伴うCOPD患者の増悪に対する治療は前進。なお残る課題の解決に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/8/17 04:30 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/8/3 04:30 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/7/27 04:30 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 自動検索(類似記事表示) デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 【中医協】デュピクセントに4度目の再算定 11月1日付で 2026/08/05 20:05 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30