世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 保存する 住友ファーマの木村徹社長は21日の記者会見で、7月に新設した「ワクチン・アジュバント事業化室」の狙いを説明し、免疫応答の量や質、持続性を高める独自の「TLR7アジュバント」技術の事業拡大を目指す方針… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/08/12 18:22 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/08/07 19:37 米投資調査会社、住友ファーマ会計に疑義 住友は事実関係を否定 2026/08/04 21:47 アジュバント売上高1000億円へ 住友ファーマ、長期の収益に期待 2026/08/28 04:30