緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 保存する デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(DWTI)は3日、緑内障治療剤候補「H-1337」(開発コード)について、日本での上市に向けた今後の開発計画を決定したと発表した。具体的には、2027年に日本人を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 FUS-ALSの国際P3で好結果 大塚製薬、導入品のウレフネルセン 2026/9/24 12:02 ロシュ、ウェバー氏を取締役に 来年3月に就任へ 2026/9/24 12:01 裏方から見てきた「仕事の本質」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(最終回) 2026/9/24 04:59 製薬企業の生成AI活用、26年は92.2% ファンリード調査、1年で33ポイント超上昇 2026/9/24 04:30 グループ内外の製薬ニーズから製品開発 ファンリード・小林社長、課題は尽きない 2026/9/24 04:30 自動検索(類似記事表示) 千寿がDWTIに出資、株式3.96%取得 緑内障薬の開発は国内優先、米国は未定に 2026/03/25 21:14 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 バイエル、米社買収で眼科パイプライン強化 P2の緑内障・糖尿病網膜症薬を獲得へ 2026/05/13 21:10 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/07/21 17:51 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00