緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 保存する デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(DWTI)は3日、緑内障治療剤候補「H-1337」(開発コード)について、日本での上市に向けた今後の開発計画を決定したと発表した。具体的には、2027年に日本人を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 サノフィ、熊本地震で支援金 従業員から寄付募り 2026/11/5 19:14 【決算】旭化成、タルペーヨは計画下回る 営業人員、他社に引き抜かれ 2026/11/5 17:13 バイエルからイオパミロン承継 ブラッコ・ジャパン、27年7月に 2026/11/5 15:57 新東京本社で12月14日に業務開始 田辺ファーマ 2026/11/5 15:56 溶解確認は窓からのぞき込む! おとにち木曜 注射剤1本の舞台裏(5) 2026/11/5 04:59 自動検索(類似記事表示) 千寿がDWTIに出資、株式3.96%取得 緑内障薬の開発は国内優先、米国は未定に 2026/03/25 21:14 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/07/21 17:51 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 バイエル、米社買収で眼科パイプライン強化 P2の緑内障・糖尿病網膜症薬を獲得へ 2026/05/13 21:10 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00