英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 保存する 日本経済団体連合会(経団連)は15日に2026年度の規制改革要望を公表し、新薬の承認申請で、英語のまま提出できるCTD(コモン・テクニカル・ドキュメント)の対象を日本企業などにも広げるよう求めた。現… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 4月後発品シェア、90.8%に増加 協会けんぽ 2026/9/14 11:06 血糖自己測定検査薬、薬剤師の対面必須に NPhA、スイッチOTC化に向け要望書 2026/9/11 10:01 製薬協、重要政策の対応強化 一般社団法人化で 2026/9/10 21:23 創立70周年記念式典を開催 東京医薬品卸業協会 2026/9/10 21:07 自動検索(類似記事表示) スイッチOTC、後続品も3年の安全性調査を 経団連が要望 2025/09/18 10:08 製品名記載、容器外箱も可能に 再生医療等製品で厚労省・局長通知 2026/04/02 21:14 吉田製薬狭山工場に業務改善命令 埼玉県、品質試験手順で不正 2026/06/22 04:30 国会に独立財政機関を 基礎収支は3年平均で均衡、経団連 2026/04/13 20:27 ホームページに英語翻訳機能 製薬協 2026/03/06 20:09