英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 保存する 日本経済団体連合会(経団連)は15日に2026年度の規制改革要望を公表し、新薬の承認申請で、英語のまま提出できるCTD(コモン・テクニカル・ドキュメント)の対象を日本企業などにも広げるよう求めた。現… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 零売、「建前と現場ニーズに乖離」 大阪府薬・伊藤会長、新区分の創設を 2026/10/7 10:35 ロキソプロフェン、指定2類移行が妥当 JACDS・塚本会長 2026/10/7 10:34 5月後発品シェア、91.0%に増加 協会けんぽ 2026/10/7 10:34 PhRMA、新たな日本代表にクシュナー氏 クレム氏の後任 2026/10/6 16:32 「消費減税財源、早期に明示を」 筒井経団連会長 2026/10/5 19:52 自動検索(類似記事表示) 英語の承認申請、さらに拡大 中井医薬担当審議官 2026/09/25 00:00 製品名記載、容器外箱も可能に 再生医療等製品で厚労省・局長通知 2026/04/02 21:14 吉田製薬狭山工場に業務改善命令 埼玉県、品質試験手順で不正 2026/06/22 04:30 国会に独立財政機関を 基礎収支は3年平均で均衡、経団連 2026/04/13 20:27 「穿刺血」検査薬のOTC化、厚労省に要望書 NPhA、薬剤師による補助の明確化も 2026/08/07 10:40