テルモ、米CSLプラズマとの契約終了へ 約975億円の損失計上 2026/10/8 22:04 保存する テルモは8日、米CSLプラズマと両社合意の上で、原料血漿採取システムの供給契約を解除すると発表した。契約終了に伴い、2027年3月期に約975億円の損失を計上する見込み。鮫島光社長CEOは同日の説明… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ジーラスタBS、長期限定出荷を解除 持田が2年7カ月ぶりに、ニプロは継続 2026/11/3 04:30 【決算】MFNでも「価格で上市控えない」 協和キリン・マリック社長 2026/11/2 22:11 エスファ、アイリーアBSを販売へ BSの取り扱いは初、韓国企業の品目 2026/11/2 21:14 旭川医大の講義室に命名権 TSUMUGU HD 2026/11/2 17:28 タカラバイオの細胞加工受託事業を承継 S-RACMO、来年1月に 2026/11/2 16:48 自動検索(類似記事表示) 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 血漿分画製剤の製造能力増強を検討 KMバイオ、国の大型支援見据え 2026/09/29 20:37 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/05 04:30 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/05/08 22:09 【決算】増産や限定出荷解除で売り上げ伸ばす 東和/サワイHD、営業益は増減分かれる 2026/05/20 04:30