費用対、加算取らない方が有利の矛盾も 製薬協・藤原委員長、価格調整範囲拡大を懸念 2026/10/16 04:30 保存する 日本製薬工業協会産業政策委員会の藤原尚也委員長(中外製薬)は日刊薬業の取材に応じ、費用対効果評価による価格調整範囲の拡大について、価格調整が薬価本体まで及んだ場合、加算を獲得した新薬の薬価が算定比較… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 ニプロのステミラック、本承認を了承 再生医療部会、条件・期限付きから初 2026/10/15 23:12 未承認睡眠薬を販売容疑 女逮捕、SNSで「ぶっ飛ぶ」―警視庁 2026/10/15 17:11 金融所得、29年8月から反映 後期高齢者の医療費負担、厚労省 2026/10/15 17:11 AMR第3期アクションプランで方針案 厚労省 2026/10/15 10:11 中間年改定へ「必要な対応を検討」 高市首相 2026/10/14 18:25 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対の引き下げ拡大、年内に実施 健康改善示せず、費用増のケースで 2026/09/30 20:05 【中医協】費用対価格調整、「凍結を」 製薬協など3団体、技術課題が未解決 2026/09/16 20:16 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 費用対拡大「実施せず再考を」 製薬協/PhRMA/EFPIAが共同声明 2026/10/07 20:01 費用対、透明性向上に期待感 五十嵐氏、分析GLの妥当性は別問題 2026/09/30 04:30