SGLT-2阻害薬「心血管リスク減」に高まる期待 「ジャディアンス」試験結果を受け 2015/10/26 04:30 保存する SGLT-2阻害薬「ジャディアンス」(一般名=エンパグリフロジン)が心血管死のリスクを38%減少させるとの試験結果が、9月中旬に欧州糖尿病学会で発表された。脱水の副作用の懸念から売り上げが低迷する中… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ジャディアンス」、GP77位から19位に浮上 アンテリオSOC・9月度 2015/10/26 17:34 「ジャディアンス」「トラゼンタ」配合剤、欧州で承認 独BIと米リリー 2016/12/5 17:27 自動検索(類似記事表示) マンジャロ添文改訂、国際P3結果を追記 心血管イベント発生率で非劣性 2026/09/15 17:48 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/09/15 22:35 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30