糖尿病治療、「心血管イベント抑制」が主眼に 考え方に変化の可能性 2016/7/11 00:30 保存する 米FDA(食品医薬品局)のガイダンスに基づく臨床試験として行われた「LEADER試験」で、「ビクトーザ」(一般名=リラグルチド)がGLP-1受容体作動薬としては初めて、心血管イベントリスクの低下効果… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 SGLT-2阻害薬「今後は処方増やす」7割超 臨床内科医会アンケート 2016/10/11 18:51 自動検索(類似記事表示) 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52 マンジャロ添文改訂、国際P3結果を追記 心血管イベント発生率で非劣性 2026/09/15 17:48 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/09/15 22:35