フェリング、重点3領域で研究開発加速 ノグルCEO、提携・M&Aにも前向き 2017/1/23 04:30 保存する フェリング・ファーマ(東京都港区)は2017年度中に、事業の柱と位置付ける「泌尿器」「不妊治療・産婦人科」「消化器」の3領域で5製品の臨床第3相(P3)試験に取り組み、研究開発を加速化する。16年度… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 フェリング・ファーマ、ノグル社長がCEOに就任 日本法人の権限と責任を明確化 2016/1/28 17:31 腸管洗浄剤「ピコプレップ」31日発売 フェリング・ファーマ 2016/8/30 17:14 生化学とフェリング、腰椎椎間板ヘルニア薬で正式契約 2016/8/29 19:09 消化器に本格参入、20年に売上高380億円へ フェリング・ファーマのノグルCEO MRは最大200人規模に 2016/2/19 04:30 生化学、腰椎椎間板ヘルニア薬をフェリング社に導出 2016/6/15 18:32 自動検索(類似記事表示) 子宮内膜症の修飾薬など共同開発へ 富士製薬/リヒター社、婦人科で協業 2026/03/24 19:04 婦人科と眼科の2本柱へ ラインファーマ、ノグル社長 2025/08/21 21:34 ジェンマブ、27年にがん新薬2剤発売へ ヴィンケルCEO、「ブロックバスター化期待」 2026/04/23 04:30 持田、ゴナールエフBSで中国企業と契約 不妊治療用製剤 2026/04/15 20:52 リブタヨの営業強化、MR50人以上増員 リジェネロン・ジャパン、がん領域の事業拡大へ 2025/10/03 04:30