要指導薬の新市販後調査でGL 慶応大・望月教授グループが作成 2017/3/24 10:54 保存する 慶応大薬学部の望月眞弓教授らの研究班は、要指導医薬品の市販後に新たに実施する「使用実態試験」(AUT)のガイドライン(GL)案をまとめた。安全性の調査に主眼を置いた現行の使用成績調査に代わるものと想… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 抗てんかん剤、運転一律禁止を解除へ 厚労省・安全対策調査会 2026/01/28 18:16 「指定乱用防止薬」、使用上の注意に追加 厚労省が通知 2026/01/06 10:35 規制改革会議が答申 治験広告見直しや穿刺血検査薬のOTC化など 2025/05/28 22:42 緊急避妊薬のスイッチ了承、8年経て実現 厚労省部会、薬剤師研修や面前服用条件に 2025/09/01 11:06 陣痛促進剤、添文の警告欄に「無痛分娩」 厚労省・安対調査会、医療の変化踏まえ 2025/12/22 21:59