咽頭結膜熱、「過去5年間で多い」状況続く 感染症週報第10週 2017/3/28 14:41 保存する 国立感染症研究所の感染症週報第10週(3月6~12日)によると、咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.39(報告数1249例)でほぼ横ばいだったが、過去5年間の同時期(前週、当該週、後週)と比較して多い… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 費用対、検証会議が議論取りまとめ 企業の出席機会増や新規知見活用を 2026/8/18 20:36 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/8/17 23:16 AD治療薬にAPOE遺伝子検査を要請 厚労省が添文改訂を指示 2026/8/17 21:54 後発品17成分77品目を承認 厚生労働省 2026/8/17 20:58 コロナ定点、1.79に増 8月3~9日 2026/8/17 10:39 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 感染性胃腸炎、2週連続で増 10月27日~11月2日 2025/11/17 10:02