咽頭結膜熱、減少も「過去5年間で多い」 感染症週報第11週 2017/4/3 11:10 保存する 国立感染症研究所の感染症週報第11週(3月13~19日)によると、咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.39(報告数1224例)で減少したが、過去5年間の同時期と比較してかなり多い状況が続いている。定点… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 SCARDA、タイ国立ワクチン研究所と連携 KMバイオのデング熱ワクチン開発で協力 2026/10/6 22:11 創薬エコシステム支援、公募開始 厚労省、基金を活用 2026/10/6 21:21 税収の偏在是正、重要課題に 非上場株評価見直しも、自民税調 2026/10/6 16:17 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 自動検索(類似記事表示) 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 手足口病1.98、4週連続増加 6月1~7日 2026/06/22 11:26 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20