予見性保持へ「新薬創出加算は維持を」 PhRMA・デュアト会長が来日会見 2017/4/13 04:30 保存する 来日中のホアキン・デュアト・米国研究製薬工業協会長は12日、東京都内で会見し、日本の薬価制度改革について、新医薬品事業の予見性を保つ観点から新薬創出・適応外薬解消等促進加算制度は維持される必要がある… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 制度の予見性、対日投資の前提に ノバルティス・ホーバー氏、革新性の適切な評価を 2025/09/16 04:30 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 官民協議会WGが初会合 製薬3団体が薬価制度の改善を要望 2025/09/01 22:30 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00