多様な研究者集う場に、他社も歓迎 武田薬品の湘南イノベパーク構想 2017/4/19 20:52 保存する 武田薬品工業は創薬の速度を早めるため、大学や政府系機関、ベンチャー企業だけでなく、同業他社や異業種などからも研究者が集う仕組みとして「ヘルス・イノベーション・パーク」を構想している。自社の研究者を含… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、湘南イノベパークを3000人規模に 年度内にファンドや支援体制を構築 2017/10/13 04:30 製薬企業最新記事 トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/7/24 22:46 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/7/24 22:40 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/7/24 22:19 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/7/24 14:02 ペットの犬や猫の忌引休暇導入 日本ベーリンガー 2026/7/24 14:01 自動検索(類似記事表示) iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 フロンテオの創薬AI、活用事例続々と 新規標的探索や将来の毒性評価に 2025/08/05 22:10 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 赤字脱却へ抗体創薬のIDDに注力 カイオム、BS事業と合わせ収益源に 2025/12/03 04:30 米リリーのAI創薬基盤に参画 Axcelead DDP、支援を高度化 2026/06/18 17:13