薬価は「内政問題」、2国間交渉の対象ではない 塩崎厚労相 2017/4/24 21:08 保存する 塩崎恭久厚生労働相は24日の参院決算委員会で「医薬品・医療機器の償還価格の問題はすぐれて内政問題」との認識を示し、「(米国との)2国間交渉の対象ではないと考えている」と述べた。ウィルバー・ロス米商務… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/8/17 23:16 AD治療薬にAPOE遺伝子検査を要請 厚労省が添文改訂を指示 2026/8/17 21:54 後発品17成分77品目を承認 厚生労働省 2026/8/17 20:58 コロナ定点、1.79に増 8月3~9日 2026/8/17 10:39 ARI定点、44.96に増 7月27日~8月2日 2026/8/17 10:38 自動検索(類似記事表示) 日本の合意文書「数週間後」 関税交渉で米商務長官 2025/08/20 15:18 米政府、独の医薬品政策を調査 日本が対象になる可能性も 2026/06/24 04:30 【解説】産別組織問題、収束の舞台裏 UAゼンセン/薬粧連合 2026/01/26 04:30 1社流通、安定供給や価格交渉など問題 医療機関・薬局調査、流改懇で発表 2025/12/15 22:52 後発品はトランプ関税の対象外 4日、米国大統領令 2025/09/08 18:26