トウキとセネガ、商業栽培を今月開始 大阪生薬協との連携で山口県 2017/4/25 18:37 保存する 大阪生薬協会(大野健一会長)と山口県との連携協定の中で実験栽培を進めてきたトウキ、セネガについて、今月から商業栽培が始まった。25日に開いた同協会の通常総会で、山口県での産地化を昨年度に協議してきた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 品質の確保と安定供給維持に意欲 大阪生薬協会・大野会長、新年互礼会で 2026/01/05 20:35 薬用植物園、環境省自然共生サイトに認定 塩野義 2026/01/30 16:34 ツムラ、国際園芸博覧会に協賛 薬用作物を生体展示 2026/03/11 18:48 松本会長を再任、機器公取協 2025/06/11 21:43 守り、受け継いできたもの 2026/04/14 00:00