日本・インド、国際共同治験で認識共有 医療製品規制シンポ 2017/5/1 17:45 保存する 厚生労働省は「第2回日インド医療製品規制に関するシンポジウム」の結果を4月27日付で公表した。4月24日から25日にかけて東京都内で開いたもので、意見交換の結果、両国の規制当局が医薬品の国際共同治験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/8/17 23:16 AD治療薬にAPOE遺伝子検査を要請 厚労省が添文改訂を指示 2026/8/17 21:54 後発品17成分77品目を承認 厚生労働省 2026/8/17 20:58 コロナ定点、1.79に増 8月3~9日 2026/8/17 10:39 ARI定点、44.96に増 7月27日~8月2日 2026/8/17 10:38 自動検索(類似記事表示) GMP査察結果を情報共有 厚労省、シンガポール保健科学庁と覚書 2026/04/21 20:22 ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 ICHリオ会合結果を報告、厚労省 DCTなど関連GLがステップ4に 2026/06/12 19:54 スペインと薬事規制の連携強化 厚労省、書簡を交換 2025/12/22 17:28 CES省略、品質起点の開発に発想転換を PMDA・栗林審査役、製販後データの発信も要請 2026/08/06 04:30