PARP阻害薬オラパリブ「早く使ってみたい」 慶応大・青木氏 2017/5/11 18:56 保存する 慶応大医学部産婦人科学教室教授の青木大輔氏は、11日のアストラゼネカ・オンコロジーサイエンスセミナーで、遺伝性乳がん・卵巣がん(HBOC)に対するPARP阻害薬オラパリブについて、「最も早く登場する… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) キイトルーダの皮下注、承認了承 第二部会、オジェンダは条件付き承認 2026/08/25 00:34 エンハーツの適応拡大、EUで承認 第一三共、HER2陽性の複数固形がんで 2026/06/29 18:22 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/08/17 23:16 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06