新薬の割合増へ、開発中の緑内障薬に期待 わかもと製薬・堀尾社長 2017/5/16 04:30 保存する わかもと製薬の堀尾良宏社長は15日、日刊薬業の取材に応じ、今夏にも国内臨床第2相(P2)試験が始まる見込みの緑内障治療薬WP-1303(開発コード)に期待を示し、「売り上げは年間50億円は目指さなけ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】わかもと増収、営業黒字化 マキュエイド供給再開などで 2026/05/18 16:08 【決算】わかもと、営業損失を計上 新製品の販売費増で 2025/11/06 19:14 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/03/19 22:27 30年代に売上高1000億円、達成に自信 JCRファーマ・薗田新社長 2026/04/01 04:30 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30