科研製薬の爪白癬薬、導出先が韓国で承認取得 2017/5/17 20:24 保存する 科研製薬は17日、爪白癬治療剤「ジュブリア」(一般名=エフィナコナゾール、日本製品名「クレナフィン」)について、導出先である韓国の東亞STが同国で販売承認を取得したと発表した。今月末に発売する予定。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) クレナフィン、導出先が独で発売 科研製薬 2026/05/07 18:07 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 アタマジラミ症薬、国内で承認申請 科研製薬 2026/06/05 13:19