【3月期通期決算 集計】4社の卸売事業、C肝反動や改定で減収減益 環境変化へ収益性の改善が鍵 2017/5/22 04:30 保存する 医薬品卸上位4社の2017年3月期決算が出そろった。前期にギリアド・サイエンシズのC型肝炎治療薬の爆発的な売り上げがあった影響の反動減で、ギリアドの1次卸のスズケンと東邦ホールディングス(HD)の2… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 医薬品流通最新記事 【決算】ナフサ供給不足の影響「現時点で軽微」 バイタルHD・村井社長 2026/5/19 22:03 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/5/19 04:30 【決算】国内、MFNで低成長見込む アルフレッサHD、26年度業績予想に反映 2026/5/18 20:19 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/5/15 20:52 エーエル プラス、杣山副社長が社長に 6月3日付 2026/5/15 18:33 自動検索(類似記事表示) 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 【決算】4大卸の営業利益率、平均で1.02% 本紙集計、前年同期から微減 2025/11/13 21:48 【決算】スズケンの卸事業、営業益1.4%減 仕入れ価格上昇や外部委託費増加などで 2026/05/14 18:25 【決算】スズケン、医薬品卸売事業は増収減益 コロナ関連の減少幅は想定通り 2025/11/13 21:00 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/05/15 20:52