後発品80%の達成時期、目標は「20年9月」 塩崎厚労相、きょう諮問会議で表明 2017/5/23 04:30 保存する 厚生労働省は、後発医薬品の数量シェアを80%以上とする目標について、達成時期を「2020年9月」までとする方針を決めた。内閣府が23日に開く予定の経済財政諮問会議で、塩崎恭久厚生労働相が表明する。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 税収の偏在是正、重要課題に 非上場株評価見直しも、自民税調 2026/10/6 16:17 自民税調幹部に松本、古賀両氏 2026/10/5 18:06 消費税・定数削減論戦へ 臨時国会が召集 2026/10/5 18:05 薬事功労者に関薬協・吉田理事ら65人 厚労省、19日に表彰式 2026/10/5 17:22 危機管理投資の一つに健康医療安全保障 高市首相、所信表明演説で 2026/10/5 16:04 自動検索(類似記事表示) 基礎収支、来年度赤字0.8兆円と政府試算 高市首相、健全化目標「数年単位でバランス」 2026/01/22 23:38 消費減税、着実な実施求める 年内の政策課題を議論、諮問会議 2026/09/30 21:03 骨太スリム化、詳細まだ見えず 政府・与党関係者 2026/06/08 04:30 OTC類似薬の見直しを追加、改革実行プログラム 諮問会議 2025/12/26 11:50 「社会保障負担率」の目標設定へ 諮問会議で民間議員の提案受け 2026/05/22 22:52