「パージェタ」併用群、浸潤病変の再発リスク減 HER2陽性乳がん患者で 2017/6/6 16:44 保存する スイス・ロシュは6日までに、HER2陽性早期乳がん患者に対する抗がん剤「パージェタ」(一般名=ペルツズマブ)と「ハーセプチン」(トラスツズマブ)を化学療法と併用した術後補助化学療法が、ハーセプチンと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) 第一三共のエンハーツ、欧州で一変申請 術前療法後に浸潤性病変のあるHER2陽性乳がん 2026/02/19 19:43 エンハーツ、HER2陽性早期乳がんで適応追加 第一三共、米国で2件 2026/05/18 20:20 エンハーツ、乳がんP3で有意な改善 第一三共、カドサイラとの比較で 2025/09/29 17:36 エンハーツ、米で画期的治療薬に指定 術前療法後のHER2陽性乳がん対象に 2025/12/22 18:42 エンハーツの併用療法、米国で申請受理 HER2陽性乳がん1次治療で 2025/09/24 17:30