ニンテダニブ、標準療法に追加でPFS改善 悪性胸膜中皮腫のP2試験で 2017/6/13 18:53 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムは13日までに、悪性胸膜中皮腫(MPM)の標準化学療法にニンテダニブを追加することで、無増悪生存期間(PFS)が有意に改善したとする臨床第2相(P2)試験結果を発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/07/24 14:02 【中医協】大型品候補ジャスケイド、15日収載 ピーク時578億円、肺線維症治療薬 2026/07/08 20:31 抗悪性腫瘍剤ツカイザを発売 ファイザー、HER2陽性乳がんで 2026/04/21 14:12