東京薬事協会・役員改選、岩城会長を再任 18期目 2017/6/14 17:24 保存する 東京薬事協会は14日、定時社員総会と理事会を開き、岩城修会長(イワキ会長)の再任を決めた。岩城氏は2000年5月から会長を務め、18期目となる。 任期満了に伴う役員改選で、副会長は新たに中島孝氏(日… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 科目別合格率は80%台半ば 第1回MR基礎試験、1科目単位の受験も可能に 2026/7/31 00:00 骨太を歓迎も、今後のイノベ評価が課題 製薬協・ 宮柱会長、制度改革を要望 2026/7/30 19:16 異所性脂肪研究会が設立 幅広い分野から参画求める 2026/7/30 15:14 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/7/29 18:21 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 新会長にPDRファーマの村上氏 日本放射性医薬品協会 2026/06/22 17:04 第一三共・眞鍋氏、会長職を退任へ 6月の株主総会終了をもって 2026/02/26 18:37 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/05/20 19:53 新会長に第一三共の上野取締役 東薬工 2026/06/19 19:28 宮島俊彦理事長を再任 日薬連・評議員会 2026/05/21 19:48