費用対効果、薬価収載時は「困難」 薬価研報告、既収載品への反映も「最小限に」 2017/6/16 19:21 保存する 日本製薬団体連合会・保険薬価研究委員会は16日に公表した研究報告の中で、費用対効果評価に対する考え方を示した。新薬小委員会と、既収載品小委員会の双方で考え方を示している。 新薬の薬価収載時に費用対効… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】費用対効果評価、「収載後」の価格調整から 2017/6/28 13:54 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 類似薬選定の対象範囲拡大を 薬価研・新薬小委 2025/06/13 19:42 薬価下支えルールの運用緩和を 薬価研・既収載小委 2025/06/13 22:00 【中医協】「薬価に物価上昇反映できない」 パブコメで意見相次ぐ 2026/01/30 17:15 新創加算品、薬価改定から除外を 薬価研・藤原委員長 2025/06/13 21:42 新薬の価値、分かりやすく評価を 製薬協・宮柱会長、次期薬価制度改革へ抱負 2025/06/02 22:50