武田薬品、ドイツの固形製剤製造施設が完成 大阪工場の生産を一部移管 2017/6/16 20:33 保存する 武田薬品工業は16日、ドイツのオラニエンブルク工場(ブランデンブルク州オラニエンブルク)内に、2014年8月から建設を進めていた新製造施設「M3P3」が完成したと発表した。 新施設の建設は大阪工場… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) 品質確保や安定供給への決意新たに 武田薬品・大阪工場が創立110周年 2025/11/11 20:40 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 血漿分画製剤の新施設、計画を再検討 武田薬品、建設コスト増で 2025/09/30 21:30 日本市場に複数のCAR-T療法投入 米カイト社・アルクイスト氏 2025/10/15 04:30 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/06/19 04:30