大腸がん治癒の時代へ 国際医療センター・山田氏「薬物療法の効果大きい」 2017/7/4 19:50 保存する 国立国際医療研究センター病院腫瘍科の山田康秀氏は3日、同センター主催の「進行大腸がんに対する最新治療」セミナーで、セツキシマブなどの抗上皮成長因子抗体やベバシズマブなどの血管新生阻害薬の開発で切除可… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 医薬品産業の「将来ビジョン」を承認 GE・BS学会理事会、特許満了品など4分野 2026/7/24 10:40 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 自動検索(類似記事表示) ビラフトビ、韓国で追加承認取得 小野薬品のBRAF阻害剤 2026/01/13 18:00 結腸・直腸がん1次治療で使用可能に ビラフトビ/アービタックス/化学療法併用 2025/12/08 17:46 CGP検査前倒しで死亡リスク41%減 京大病院の観察研究結果で 2025/11/28 20:07 テビムブラ「構造の差に期待」 浜松医大病院・竹内院長、ビーワンのセミナーで 2025/08/27 20:41 国がん中央病院の2技術、先進医療Bで審議 レゴラフェニブ併用多剤療法など 2026/01/09 10:29