後発品生産体制、ベトナム工場新設で3割増強 日本ケミファ・山口社長 2017/7/5 23:53 保存する 日本ケミファの山口一城社長は5日の会見で、ベトナムに建設した新工場の本格稼動によって後発医薬品の生産体制を3割増強し、年間20億錠の生産を目指す考えを示した。 ベトナム工場は今年3月に同社に引き渡さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 米アッヴィ、米アポジー社の買収完了 IL-13抗体など獲得、1.7兆円で 2026/9/4 19:41 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/9/4 17:33 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 自動検索(類似記事表示) 後発品の自社開発を強化 日本ケミファ・山口社長、発売品目数を1.5倍に 2026/06/02 21:22 「死の谷」越えるPF目指す 細胞医療製品製造で、セラファ社・山口社長CEO 2025/10/21 22:07 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/07/08 21:32 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30 ニプロ・山崎社長「利益中心に考える」 値上げや生産効率化などで収益確保 2025/11/29 00:00