米ファイザー、ALL治療薬の抗体薬物複合体がEU承認取得 2017/7/12 20:43 保存する 米ファイザーは、抗体薬物複合体「ベスポンサ」(一般名=イノツズマブ オゾガマイシン)が、再発または難治性のCD22陽性前駆B細胞性急性リンパ性白血病(ALL)の成人患者に対する単剤療法の適応で、欧州… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 CAR-T細胞製品を国内承認申請 ギリアド、海外製品名はテカルタス 2026/08/21 13:30 アイクルシグ、国内で適応追加申請 大塚製薬 2026/03/27 17:12 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33