米ファイザー、ALL治療薬の抗体薬物複合体がEU承認取得 2017/7/12 20:43 保存する 米ファイザーは、抗体薬物複合体「ベスポンサ」(一般名=イノツズマブ オゾガマイシン)が、再発または難治性のCD22陽性前駆B細胞性急性リンパ性白血病(ALL)の成人患者に対する単剤療法の適応で、欧州… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 アイクルシグ、国内で適応追加申請 大塚製薬 2026/03/27 17:12 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 イサツキシマブ併用化学療法、先進Bで審議 九州大病院が申請 2026/02/06 11:12