米ファイザー、ALL治療薬の抗体薬物複合体がEU承認取得 2017/7/12 20:43 保存する 米ファイザーは、抗体薬物複合体「ベスポンサ」(一般名=イノツズマブ オゾガマイシン)が、再発または難治性のCD22陽性前駆B細胞性急性リンパ性白血病(ALL)の成人患者に対する単剤療法の適応で、欧州… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) 14品目をオーファン指定 厚労省通知 2026/02/16 20:48 ファイザーのツカイザなど審議へ 29日に第二部会 2026/01/15 18:57 アイクルシグ、国内で適応追加申請 大塚製薬 2026/03/27 17:12 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 「イサツキシマブ併用化学療法」は不適 厚労省・先進医療技術審査部会 2026/06/11 10:57