咽頭結膜熱、前週から減も例年より多い 感染症週報第31週 2017/8/21 10:50 保存する 国立感染症研究所は18日、感染症週報第31週(7月31日~8月6日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.71(報告数=2233例)と前週から減少したものの、過去5年間の同時期と比較してかな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 米政府、創薬の国別貢献度で報告書 日本は人口・GDP比共に低水準 2026/7/15 04:30 後発品の企業指標、必要な見直しへ 上野厚労相、自社製造した原薬の評価で 2026/7/14 20:41 自動検索(類似記事表示) 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 水痘0.33に増加 2月2~8日 2026/02/24 11:10 感染性胃腸炎が増加 9月8~14日 2025/09/30 10:44 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35 感染性胃腸炎4.05に増加 9月29日~10月5日 2025/10/21 11:03