咽頭結膜熱、前週から減も例年より多い 感染症週報第31週 2017/8/21 10:50 保存する 国立感染症研究所は18日、感染症週報第31週(7月31日~8月6日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.71(報告数=2233例)と前週から減少したものの、過去5年間の同時期と比較してかな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 伝染性紅斑1.16、「かなり多い」 4月28日~5月4日 2025/05/19 11:52 水痘0.33に増加 2月2~8日 2026/02/24 11:10 感染性胃腸炎が増加 9月8~14日 2025/09/30 10:44 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35