第一三共、DS-5010を米社に導出 前臨床の選択的RETキナーゼ阻害剤 2017/8/29 15:29 保存する 第一三共は29日、同社が研究開発中で前臨床段階にある選択的RETキナーゼ阻害剤のDS-5010(開発コード)について、全世界での研究開発、製造、商業化に至る権利を米ボストン・ファーマシューティカルズ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/07/06 20:18 英GSKにAID351を導出 中外の抗デングウイルス抗体 2026/08/18 16:23 HKイノエン社との資本提携を拡大へ ラクオリア、テゴプラザンの国内権利を許諾 2025/12/12 20:05 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/02 18:40 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/07/02 17:57