第一三共、DS-5010を米社に導出 前臨床の選択的RETキナーゼ阻害剤 2017/8/29 15:29 保存する 第一三共は29日、同社が研究開発中で前臨床段階にある選択的RETキナーゼ阻害剤のDS-5010(開発コード)について、全世界での研究開発、製造、商業化に至る権利を米ボストン・ファーマシューティカルズ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRはどう整理し何を聞くのか おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(12) 2026/7/1 04:59 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) 遺伝子治療技術JUST-AAV、アレクシオンに導出 JCRファーマ 2025/07/08 20:13 HKイノエン社との資本提携を拡大へ ラクオリア、テゴプラザンの国内権利を許諾 2025/12/12 20:05 自社創製の関節リウマチ薬候補を導出 帝人ファーマ、英エレバラ社に 2025/10/23 19:13 ノボからライセンス契約の解消通知 慶応発ベンチャーのハートシード 2025/09/30 22:01 PI3Kα阻害剤リソバリシブを導入 大鵬薬品 2025/10/16 19:58