RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 保存する 近畿大病院腫瘍内科、中外製薬、NTT、NTTデータの4者は30日、6月からリアルワールドデータ(RWD)とAI技術の大規模言語モデル(LLM)を生かして治験候補者を抽出する共同研究を開始したと発表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 米ゴッサムの報告書に反論 住友ファーマ、会計処理の適正性強調 2026/8/7 19:37 自動検索(類似記事表示) RWD活用した被験者抽出で有効性 NTTデータと近大病院が技術検証 2026/05/25 16:06 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/04/10 17:29 京大病院と被験者スクリーニングで共同研究 IQVIA 2025/08/27 19:19 ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30