英AZの「ブリリンタ」、長期治療で心血管死リスク減少 P3試験サブ解析で 2017/8/30 16:32 保存する 英アストラゼネカは30日までに、経口抗血小板薬「ブリリンタ」(一般名=チカグレロル)について、国際共同臨床第3相試験(PEGASUS-TIMI 54試験)の新たなサブ解析で、アテローム血栓性イベント… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/08/31 20:04 マンジャロ添文改訂、国際P3結果を追記 心血管イベント発生率で非劣性 2026/09/15 17:48 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/09/15 22:35 急性心筋梗塞薬セラトグレルのP3開始 ヴィアトリス 2025/10/27 17:25