英AZの「ブリリンタ」、長期治療で心血管死リスク減少 P3試験サブ解析で 2017/8/30 16:32 保存する 英アストラゼネカは30日までに、経口抗血小板薬「ブリリンタ」(一般名=チカグレロル)について、国際共同臨床第3相試験(PEGASUS-TIMI 54試験)の新たなサブ解析で、アテローム血栓性イベント… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRはどう整理し何を聞くのか おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(12) 2026/7/1 04:59 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/6/30 20:06 RWDとLLM用いて治験候補者抽出 中外やNTTなど4者で共同研究 2026/6/30 20:06 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/6/30 20:05 クラリチンEX、大正製薬での販売を終了 9月末で、バイエルは販売継続へ調整 2026/6/30 20:04 自動検索(類似記事表示) マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 急性心筋梗塞薬セラトグレルのP3開始 ヴィアトリス 2025/10/27 17:25 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/03/03 19:21 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 エフィエントAGに適応追加 第一三共エスファ/東和薬品 2026/06/17 16:04