咽頭結膜熱、3週連続減少も過去5年同時期より多い 感染症週報第33週 2017/9/4 10:43 保存する 国立感染症研究所は1日、感染症週報第33週(8月14~20日)を公表した。咽頭結膜熱の定点当たり報告数は3週連続で減少し0.49(報告数=1499)だった。過去5年間の同時期と比較するとやや多い。都… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/3/2 22:28 自動検索(類似記事表示) RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33 RSウイルス1.48、10週連続増 3月10~16日 2025/03/31 12:02 RSウイルス1.18、減少に転じる 3月17~23日 2025/04/07 11:59 RSウイルス、6週連続増 1.06で「かなり多い」、2月10~16日 2025/03/04 10:24 RSウイルス1.41 9週連続増、3月3~9日 2025/03/25 11:09