武田薬品、次世代CAR-T療法開発へ提携 国がん・山口大発ベンチャーと 2017/9/4 19:36 保存する 武田薬品工業は4日、次世代キメラ抗原受容体発現T細胞(CAR-T細胞)療法に関する提携契約をノイルイミューン・バイオテック(東京)と締結したと発表した。これに基づきノイルイミューンの基盤技術を活用し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 自動検索(類似記事表示) カンパーナ氏と技術アドバイザリー契約 帝人、CAR-T研究の権威 2026/08/19 13:00 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 JCR、DMD薬ジビノスタットを導入 伊・イタルファルマコ社と契約 2025/12/24 15:43